ぐーがん・アスペッこ

適した活動にたどり着くまでに
今月に入り、空いた時間があると、近所の某職業斡旋機関で更なる情報収集をおこなっています。今の仕事に似た内容の求人がいいか、自分の特性に沿った別の作業の求人の方がいいか、まだ検討段階ですが。今回は、学生時代の部活やサークル、ボランティア活動について、合うか合わないかを自分で確認したことを、書きます。
定型発達の生徒の集まるグループに入ることを前提に述べます。
まず合わないものは、全員が平等に同じ役割を行うような活動が多いところです。補欠になることがないので、という理由でそのような部活動などに入ると、弱音をいっぱい吐き、他のメンバーの迷惑をかけることになって続きそうにないでしょう。大学の体育会となるとなおさらでしょう。ワタシもそうでした。
続きは、次の日以降の記事に書きます。