ぐーがん・アスペッこ

飛び石の日にした事
花粉の次は紫外線の猛攻撃にさらされる時が来た。さぁ肌に気をつけて過ごしましょう。

ということで、5月に入り、昼間の日差しが強くなった。

平日である今日は、伝えなければならないことを伝え、実行にうつした。
何かというと、先月、処分する衣類の中で、洗濯して服の生地の表面全体がボロボロになっていた服を見付け、ずっとハンガーにかけて陰干ししていたのを取り出し、連絡先が書かれてあったので、そこに連絡してクレームの内容を伝えたのである。
販売元の担当の話によれば、
ワタシの持っている服と同じような服で前に何軒かクレームの連絡があった、
という。
そして、
もう少し前の時期に伝えれば、不良品でない同じような商品と交換したが、在庫が切れたので、クレーム対象の服が販売元に届いたら、代金を返してあげよう、
と。
なんて親切な対応なんだろう~
まぁ、本当のクレームなんだもん。さすがに販売元の会社はペコペコせざるをえない。

早速、服の返品のための荷造りをし、郵便局に、着払い・書留小包で送ってもらった。
もし代金が返ってきたら、古本や古着の買い取りよりも収入がいいのではないか!
期待をした。
あとは頼まれごと1つと、おもちゃ修理依頼のメール送信、夜には、さらにリサイクルショップに出したいものが出てきたので、その中で、いったん使用した物の洗濯などをする。
ゴールデンウィークというのは、ドメスティックには、冬物から、夏物をかねた身の周りのモノを用意する期間でもある、と言える。